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大きく変わったコワーキングとの関わり方

2013/12/22(更新 2024/06/02)ひとりごと
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ひさびさの更新は「コワーキングアドベントカレンダー2013」の記事で。

12月1日から12月25日までの毎日!(本当はもっと続く!)コワーキングについてのリレーブログが展開されています。

他の記事もステキなものばかりですのでぜひチェックを!

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カフーツ伊藤さんからバトンを受け取り、しかたさんに渡すという偶然にも関西組挟まれになりました(ちなみにしかたさんの次もJUSO Coworkingの深沢さん)。

2011年にもこの企画に参加させていただいていてこんな記事を書かせていただきました(なぜ2012年忘れていたのか…)。


その当時は職業訓練生だったのですが、お座敷ジェリー「浮草夜会」というJelly!イベントをやらせていただいてたり、



コワーキング・フォーラム関西の進行役をやらせていただいたりしました。
(この写真は2012年のもの)

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さて私は現在スマートフォンのフィールドトレーナーという仕事をしています。

普段は関西地区のお店をまわり、新機種の発売前後になると各地へ飛びプレゼンをしてまわっています。

以前はイベントがあるごとにいろんなコワーキングスペースに出かけていきましたが、現在は主に会社に戻れない時、仕事の報告書を仕上げるためにコワーキングスペースを使うようになりました。

担当エリアの京都に行く時にはJelly! Kyotoをやっているタイミングで京都の各コワーキングスペース(小脇、KRP町家スタジオ、share KARASUMA、京都ヒトマナビカフェ、Oinai Karasumaなど)へ、奈良でプレゼンがある時はcafe WAKAKUSAへ、
姫路でプレゼンがある時はロバストへといった感じ。

仕事で使うのなら、集中できるところやカフェを使えばいい訳ですが、僕はやっぱりコワーキングスペースに行きたい。


理由はFacebookにも書いたんですが、「自分の仕事の考え方を広げられる場になっている」ということに尽きると思います。

なのでこれからもコワーキングスペースには通いたいですし、もっとサラリーマンも増えて欲しいなと思います。

あと個人的に時間制課金だとありがたいです…。スペースのみなさま。

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「コワーキングアドベントカレンダー2013」、明日23日は僕のテツ友でもあるコワーカーのしかたこうきさんです。

広告(AdSense。本番ではここに出る)
書いた人 山﨑 謙

いろいろなところでいろいろな仕事をする「移働家(いどうか)」。ライター・コワーキング運営・イベント企画・MC・ファシリテーター・歩くみどりの窓口など。家なし生活。

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